« 片手でも | トップページ | 涼しい夜です。 »

2011年7月 5日 (火)

絶対的な存在

いつも思っていること

0737

かわいいという理由だけで
一緒に暮らしているわけではありません。

0744

わんこだからって
何をしていいわけでも
何を言っていいわけでも
ありません。

0757

感情に振り回されて
大人げないのは人間のほうだ

0759

ねぇ
なんでも見ているよって
顔しているの、気づいてるのかな?





にほんブログ村 犬ブログ ボストンテリアへ

One Loveへ

« 片手でも | トップページ | 涼しい夜です。 »

もも」カテゴリの記事

コメント

わんこは日々人間の感情を敏感に感じながら
一緒に生活してますよね・・・
特に泣いたときなんか
本当心配そうな顔で覗き込んできます。
なのでうちは桃太郎の前ではもう泣くのを止めました・・・

けど桃太郎の病気が分かったときに止めたはずだったんですけど、ついついはに丸の時も我慢できずに。。。
あの時の寂しそうな心配そうな桃太郎の顔が忘れられなくて・・・

どうしたのかな?
えびちゃさん、つらくないかな?

ももちゃんの顔もいつもと違う。
なんていえばいいかな
寂しいような、苦しいような
気を遣っているような、心配なような
複雑な顔をしている

私もワンコに心配かけたくないって思ったこともあるけど
心配してくれるわんこのおかげで
乗り越えられたことも確かだから
「共に歩く」で行こうかなと。

我慢しているのだってワンコにはお見通しだし
我慢して苦しくなるなら
たまには涙を流したって
バチはあたらないです、きっと。

涙を流す分、不思議と強くなってる気もします。
ワンコに強くしてもらっているんだ、きっと。

えびちゃさんも、桃太郎くんのママも。

ちょっとした心の変化に敏感ですよね。
怒ってるとか、寂しいとか、悲しいとか。
そういうときに、そっと傍に寄り添ってくれたりするんですが
それだけで安心できます。
そういえばヴォルが来る前は、よくぶつかりあうことも
あったんですが(笑)、今は全くなくなりました。

『ヴォルが見ているからやめよう』じゃなくて
なんとなく『不安にさせないためにヴォルの前ではやめよう』って
自然と思うようになったのかも。

一緒にいて心強いけど繊細なところも知っているから
余計心配させたくないな~って。

>桃太郎ママさん

桃太郎くんは、やさしい子だから
ママさんの気持ちを察するんでしょうね。
いつも、写真を見ながら、桃くんのやさしさを
感じています。

わんこのほうが、ヒトの気持ちをちゃんと見ているんだなって感じます。

>ごんぐりさん

たくさんの言葉を覚えてくるもも。
だれに言うでもない一言でも
反応してこちらをガン見するんです。
そういう表情をかわいいと思うけれど、
反面いろんなことに気を使わせすぎているんじゃ
なかろうかと思う日々。

家族のちょっとした変化にも敏感すぎるくらい…。
そんなふうに育ててしまったのだろうかと
思っちゃうんだなー。

>kumaさん


そうなんですよね。
不安にさせたくないって気持ち、私もあります。
その気持ちを持ち続けていきたいなって思います。

いろんなことを覚え、感情の起伏にすら
感じとっている姿を見ると
そういう風に私がしてしまったのだろうかって…。
なんだか、複雑な気分ですね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1287527/40691655

この記事へのトラックバック一覧です: 絶対的な存在:

« 片手でも | トップページ | 涼しい夜です。 »